引きこもり

       Pull basket forest

   当HPをご覧頂き有り難う御座います。

今このHPをご覧になっているのは、単なる偶然ではなくそれなりのご縁が有るからですので、このご縁を今後の人生に生かして頂ければ幸いです。

なお、「New 心理カウンセリング」を別のサイトを立ち上げてご相談に応じておりますが、近年増大している心因性の問題でお悩みの方へのアドバイス等を行っており、当方独自の「世界で最も即効性の高いカウンセリング法」と自負した手法で効果をあげております。

 


引きこもりとうつ病
引きこもり(引き籠もり)と言うと直ぐに思い起こされるのは「うつ病」です。
では何故うつ病の人は「引きこもり」になってしまうのかという事が疑問となります。
それらの多くの人は、これまでに身に降りかかって来た、わずらわしいとか不都合や危険を感じる事等々の原因がつもり積もって或いは強いストレスなどによって、自宅や自分の部屋から出て通常の日常生活を送れなくなってしまう事の様です。
ですから、その原因には個人差が有る為に治療法は千差万別だと言えます。

巷に有る治療法では投薬・カウンセリング・曝露療法等々多数有ります。
しかし、それらを駆使しても患者さんは一向に減らないどころか増えているのが現状で有り、国としても大きな問題となっています。

それでは当方に於いてはどの様に対処しているかですが、基本的には「気功療法」を用いて施術しておりますが、状況により臨機応変に対応しております。

他の原因として考えられるのは「御両親の不仲」です。もしかすると引きこもりの原因はこれが最も多いのかも知れません。

最近の統計結果では「40才~65才」で、61万人のうつ病患者さんがいるそうです。


不登校
学童にみられる不登校(登校拒否)問題ですが、原因はそれぞれ異なるので一様には言えません。しかし、多くの場合は人間関係の歪みが考えられます。
その場合は、いくら親御さんが理由を訊いても学童はその理由を話せないのが現状でしょう。
学校での いじめ・恨み・怒り・嫉み等々有るでしょうが、それに対してカウンセリングの様な事で対応しても、学童が心を開く事が出来ない場合ではいくら歳月をかけても回復は難しいのです。

不登校になる原因は学校だけに有るとは限りません。寧ろ家族でも御両親に対しての怒り等の感情がトラウマとなり、学校に於いても人間関係を上手く築く事が出来なくなり、更には自分の部屋から出る事すら出来なくなったり、家族との会話もままならなくなってしまう子どもがいる様に感じます。
しかし、御両親はその様な事には全く気づかない為に、子どもへの叱責や説得等をしても変わる事は無いのでしょう。

施術等を行う方法は遠隔法と対面式が有りますが、より効果を高める為に出来るだけ対面式で行っております。

Youtubeに配信中 不登校・引きこもりと両親の不仲 


不登校になる原因

不登校でこれまでに最も多く問題になっている事は「いじめ」なのですが、「いじめ」という名称に問題が有るのです。

普通で有れば、殴れば「暴行」で有り、馬鹿にすれば「侮辱」となります。
しかし、学校での出来事は何れも「いじめ」というあやふやな言い方をされております。
その為に世の中では軽んじて受け止められているのです。

いじめを受けているという親御さんからの相談を受ける事が有りますが、先日の人では、いじめをしている子供たちの中心となっている親から「あなたの子どもがいじめに遭う様な子供だからいけないのだ」という様な内容で電話をしてきたそうです。

要するに、親自身もいじめをされている方に問題が有り、いじめる側には問題は無いとして責任を逃れようとしているのです。

では、何故その様に加害者意識が薄いのかと言うと「いじめ」という名称に問題が有るのだと言えるのです。

それは「いじめ」という言い方があまりにもアバウトであやふやで有るために、「単にからかっただけ」位にしか認識されていないのではないでしょうか。

ですが、実際は「暴行罪・侮辱罪・名誉毀損罪」などの違法行為なのです。

しかも、マスコミでも「いじめ」として報道しているので教育者も視聴者も警察関連でも軽んじているのではないかと思えます。
それには、報道機関にもそれなりの責任の一端は有るのではないでしょうか。

では何故その様に捉えるのかですが、教育機関で言うとその方が教育委員会や学校の教師等に於いては、問題を起こすと評価が下がってしまうからでしょう。要するに、関係者の自己保身の為なのではないかと推測しています。

ですから、私は相談をしてきた親御様には今後「いじめ」という言葉は使わずに、具体的に受けた事の犯罪名で加害者側に指摘や抗議をする様に薦めております。

当サイトをご覧になった人で、賛同される人は、犯罪に対して泣き寝入りをせずにお子様を擁護して立ち上がり、一日でも早い対応をお願いいたします。


「邪気」の悪影響

以下の内容は信じ難い事でしょうが、いわゆる「邪気」による影響も有るのです。学童も様々な想いを抱いて登校していますので、その中には家庭や学友などとの関わり合いで怒り等を抱いている人が居ても不思議では有りません。
ですから、「霊媒体質(霊感体質)」と言われる様なお子様にとっては想いもよらない程の悪影響となるのです。

しかし、当人が「霊媒体質」で有る事を認識していない為に「何故だか分からないけど学校に行きたくない」と思うのです。
その為にいくら病院で診察を受けても原因不明とされたり、悪くすると「精神的な病気なので、直らない」などとされたり、「さじを投げられる」事も少なくないでしょう。
ただ 医師には「邪気」とか「霊障」などという事は「オカルト」の部類としている様なので、最初から頭には無いので解らなくても仕方の無い事なのです。

「邪気」等が絡んでいるか否かの見極めはおそらくご自分では難しいでしょうから、「もしかして・・・」と思える節が有りましたら、お問い合わせして頂ければ解る範囲でお答え致します。


就業回避

学業を終わり、就活の段階になってから或いは就職してから突然会社を辞めてしまう人もおります。
その原因としてよく聞かれる言葉は「自分に合った仕事が見つからない」「自分の望んでいたモノと違っていた」「もっと自分に合った仕事に就きたい」「自分の実力を認めて貰えていない」「自分の能力を充分に発揮出来ていない」等々。

要するに、自分の能力を過大評価している為に、自分に適した会社が見つからないとして、自分の至らなさを人のせいにしている場合も有るでしょう。それは、その方が自分に取っては都合が良いし、楽な言い訳になるからです。
また、自分の能力等に自信が無い人「仕事をする自信がない」「職場での人間関係を上手く出来るか心配」等々で職に就けない人も少なからずいるのでしょう。

それ以外の場合は、やはり人間関係の問題が多数で有り、職場から逃げないと身も心も砕けてしまうという恐怖心から人間不信などで退職や休職せざるを得ないのです。
人への怒り等は理屈で簡単に解決出来る事では無いので、不本意ながらも長い間職に就けずに悩み続ける事を強いられてしまうのです。


 引きこもりは悪い事?
引きこもりの状態ははたして悪い事なのかと問われると、悪いという事ではないと思うのです。
何故かと言えば、理由が何で有れ当人に取っては自宅や自室は身を守る為の砦なのです。
更には、「心の砦」でもあるのです。

その砦は、当人が好んで築いている訳では有りません、寧ろ築かざるを得ない為のモノなのです。
ですが、周りの人は砦から出す為に必死になって追い出そうとするのです。いわゆる「北風と太陽」の「北風」がしている事と同じなのです。それでは当人が砦から出る事を望んでいてもかえって出られなくなるのです。
ですから、如何にして「太陽」の様な事をすれば出られる様になるのかを模索する必要が有ります。

「太陽」の役目をする事は言葉だけでは解決しない事が屡々ですので、当人に取って適切な「太陽」を見つけ出す必要が有ります。

しかし、その役目は家族にはかなり難しいのが現状なのではないでしょうか。寧ろ、他からのアプローチの方が有効なのかも知れません。

治療となると投薬・カウンセリングになるでしょうが、此までにそれらによってどの位の効果をあげているのでしょうか。

引きこもっているのは必ずしも当人やご家族などの責任とか問題では無いのです。後に延べる様に「特異では無い原因」で「霊障」によるモノだとしたら当人やご家族がいくら頑張っても解決出来る事では有りません。寧ろ、頑張れば頑張る程心にダメージを強く受けてしまうのではないかと思われます。

施術について

当方で効果をあげている施術方法は氣功療法です。
その主な手法としては、基本的には対面しての入氣を行います。しかし、遠方の方で起こし頂く事が困難な方には、当人に遠隔氣功をご希望の回数を数分間ずつ行っております。
これまでの成果では、必ずしも想い通りの結果が出るという事は言えませんが、それなりの効果は出ていると言えるでしょう。

また、これまででは当人からの送氣依頼は殆どみられず、ご家族からの依頼が殆どです。
それで、巷での気功師等の意見では「当人の承諾無く送氣などをする事をしてはいけない」「当人が送氣を受けているという認識が無いと効果が出ない」とした事を言う

人がいますが、当方ではそれらに付いては問題は無いと考えております。

寧ろ、当人が知らない方が「バリヤーを張らない」可能性が高いので効果を上げやすいという考えです。何れにせよ、引きこもりの状態になってしまうと簡単に直す事は難しいのが現状ですので、当方でも軽んじて対処している訳では有りません。
ですから、難しいが故に施術法を模索しているのが現実です。

なお、怒り・恨み事・心配事などに対しては「心宥療法」という氣功療法の一環とした手法で数分間の入氣(送氣)によって、怒り等を解消したり軽減出来るなどの効果をあげております。

心宥療法(Appease Mind Therapy)=思考修正法と除念術は当方の造語です。


 リストカット(リスカ・アムカ)
引きこもる事で自分の存在価値や存在感を確認したいという感情等が高まり、リスカをしてしまう人が少なからずおります。
それを見た家族はリスカをした現実は分かっていても、何故その様な事をせざるを得ない心境になったのか分からないのが殆どではないかと思います。
何故かと言うと、リスカをしてしまう理由を聞いたとしても本当の事を言わないので理解が出来ないからです。

怒りや不安等の感情の起伏をコントロール出来るレベルならリスカなどしません。そのくらい人には理解が難しい苦悩なのです。

ただ、通常ではリスカをする事で罪悪感を抱くのですが、快感や安堵感が沸く事で繰り返してしまう人もおります。その様な人へのアドバイス等は更に難しいのです。

パニック障害が要因

近年多くなりつつ有るのがパニック障害が要因で引きこもりとなってしまう人がいる事です。
他にも幾つかの原因は有るのでしょうが要因としてパニック障害が決定打となる事が少なからず有るのです。
その為に長年通院をしていても一向に直る気配がみられないのです。最も医師は薬で対処しているので直る筈は有りません。医師は薬でパニック障害は直らない事を承知で投薬をしているからです。
パニック障害の多くの人は発作による苦痛を避ける為に、発作が起きる事を極度に怖がり、やがて外出が出来なくなるのです。

その原因は、医師が「出来るだけ発作が起きないように配慮せよ」等と指導をしている事で、家を出なければ苦しい想いをしなくても済むのでやがて引きこもりとなるのです。
そして、薬に頼る長い闘病生活が続くのです。それが医師の思惑通りだと患者さんは気付かないでいる人が大多数なのでしょう。


 特異では無い原因
症状の原因がパニック障害やうつ病だとされていても、以外と知られていない原因が有るのです。
それは「霊障」という現象で、いわゆる「霊に憑依」されている事でパニック障害やうつ病の様な症状が起きてしまっている人が少なからずおります。

その様な事になっている人の多くは「」が有る人なのですが、当人がそれすら気づいていないのです。
ですから、パニック障害やうつ病等だとして何年間も薬を飲み続けても直らないのですが、それは当然な事で有り仕方のない事なのです。

その場合、いわゆる「除霊・浄霊」と言われる事が必要になります。しかし、霊能者等に頼めば必ず除霊等をして貰えるとは限らない様で、数回依頼したが効果が無かった人が当方で解消されたという人が多数おります。

霊感とは「勘が良い・第六感が良く当たる」等と言われる体質を指しています。

:20年間も鳩尾の締め付け感で苦しめられていた人の事例28は「改善した事例の一部」をご覧ください。

「憑依霊」の仕業!?

近年になって特に多いのが、「憑依霊」の仕業でパニック障害の様になっていると思われる人が目立ちます。しかし、先にも書きましたが、殆どの人がそれに気が付いていないのです。時には「霊感(霊的な過敏者)」が有る事すら自覚していない人も少なからずおります。

当の私は霊能力者では無く、霊感が有るとは思っていませんので現段階では憶測に過ぎませんが、その様な人の場合は通常の指導やご自分では治せる様にならないので、「憑依霊」に「念抜法」を施したり霊の仕業で有る事を患者さんに認識して貰う事でそれなりに回復に導く事が出来ています。
ですが、中にはなかなか離れてくれない憑依霊も居るので苦慮しております。

近年では、指導した人のかなり多くの人が霊感の有る人なのでこの様に特記しました。

尚、此は「うつ病」の人にも屡々見られる事なのですのでパニック障害の場合と同様に対処する必要性を感じています。

しかし、この事に対して否定的な人は、それを受け入れたくないか或いはその様な事が有り得る事を知らないだけでしょうが、それらの人は胡散臭いとか騙そうとしていると勘違いしているのでしょう。
なお、パニック障害等の総ての人に当てはまるという意味では有りませんので誤解されませぬ様にしてください。

以下の「 改善した事例の一部」をご覧ください。
:霊障の影響 事例30。
:マイナス思考で苦慮 事例36。

近年では医師さえも「憑依」や「霊性」などについて認めている人がおります。
     矢作直樹氏(東大病院救急部・集中治療部部長)
それでYou Tubeにアップしている動画を見つけましたので興味の有る人は コチラをご覧ください。


心宥療法での施術

当方では多くの問題をクリヤして解消または改善すべく方法を見いだす事が出来ました。
その特徴と言えるのはトラウマの「原因となっている内容を話して貰う必要が無い」事です。
この手法を当方では「心宥療法」(しんゆうりょうほう)」と名付けており、質問内容は「恨み事や怒り或いはそれらのトラウマになっている原因の心当たりについての有無」だけです。
それらが有れば、その事(人など)を一旦思い出して貰い、それに対する心境の程度を数値化して覚えて置いて頂きます。その後に2~3分間施術をしてからその事(人など)に対する心境を再度思い出して頂き、先ほどの心境に変化の有無を聞くだけです。

この手法はリアルは勿論、遠隔法でも可能です。但しこの施術は誰でも同じように効果が有ると言い切れない事と、1回で改善出来た人が多数ですが数回の施術が必要な人もおり、効果が出ない人もいるので、個人差が有る事をご承知頂きたいと思います。(薬の効果の有無と同じです)

とは言え、カウンセリングでの症状等を事細かく聞いて、通常半年を目途に行って月日をかける手法よりも、一日でも早く改善を望む方にはより望ましい手法だと言えるのではないでしょうか。

ですが、この様な事を現実的に行えるのか猜疑心を抱く人も少なくないでしょうが、それは当然ながら常識とした普通の感覚では信じがたい事だと承知しておりますし、疑うのは当然な事だと思います。
しかし、これまでに数百名の方を施術した結果を踏まえて、効果を出せる可能性が高いと判断して自信を持ってこの内容を掲載しています。

*当院に施術の依頼を申し込む方の中には、今は働くことができない状態なので持ち金の総てを治療費に費やしてしまいお金が無いので出来るだけ少ない費用で施術を受けたい、とした相談者も少なからずおりますが、出来るだけその様な状態になる前に早く相談をして頂ければと思います。


 怒り等を改善する必要性
怒りや恨みや妬み等が強い人は意図せずとも常に「邪気」を出し続けていると考えられます。
その事で、自分の治癒能力(免疫力)にダメージを与え続けている事になり、あらゆる疾患の原因となっている可能性が高いのではないでしょうか。

特に、心因性の問題では顕れがちとなりパニック障害やうつ病等の原因となったり完治の妨げになる事が少なからず有ると考えられます。また、内蔵疾患へも少なからず悪影響を与えているのでしょう。

これは、自分の考え方や行動等に不甲斐なさなどを感じて、思うような言動が出来ない事で起こるのです。ですから、その為に自分自身を攻撃対象にしてしまうのです。

なお、人に対しての攻撃性の強い人も常日頃から邪気を出している事で、自分自身への攻撃に繋がってしまう、いわゆる「自傷行為」をしている事になるのです。ですから、何らかの症状が出る事は当然なの事です。

それらを回避するには、出来るだけ早く「怒り等を改善する必要」が有るのです。


 心宥療法の効果が期待できる心情 
     怒り・恨み事・心配事・不安・嫉妬心・悲哀 etc

「除念術」について

これらは当方が創ったいわゆる「造語」です。

ここで意味する「念」とは自分自身及び人が抱いた「怒り」「恨み事」「ねたみ」「罪悪感」等々のネガティブな想い(邪念の類)の事を指しております。
この念を強く出したり受ける事で当人や他人に対して身体に少なからず悪影響を与えてしまうと考えております。
 (ここではポジテブな念については省きます)

これは、当人が他人に対して念を抱く事により、相手にその念は取り憑くと同時に当人も同様状態になる、又は相手から念を跳ね返されて「倍返し」の様になり得ます。
ですから、その様な念を抱かない様に努力する必要が有ります。

しかし、現実は人間関係を続けて行く上では簡単な事ではありません。
そこで、抱いてしまった念を如何にしたら軽く或いは無くす事が出来るかです。

当方としての施術法としては、脳に氣を送り込む方法「心宥療法」と、取り憑いている念を除去する方法「除念術」を用いております。

なお、先にも記載しておりますが、私には霊感が無いので「霊能者・霊媒師」では有りません。
しかし「除念術」を用いる事で「邪念」や「死霊」とされているモノを取り除いたり、怒り等を軽減出来る事が多々あります。


スピリチュアルカウンセリング

これは古い言い方ですと「霊能者や霊媒師」が行う同様の事を指します。
しかし、スピリチュアルカウンセリングと言うと何やら目新しくも有り西洋風に感じる事で信じ易いのでしょう。ですが、本物と言われる人はごく僅かしかいないそうです。中には悪徳商法で騙す事が目的の人も少なからずいると聞いております。

例えば「100もの悪霊が憑いて居るので祓わないと駄目だ」「一回に一つだけしか祓えないので100回行う必要が有る」等々です。

呉々も騙されませぬ様に気を付けて下さい。


心宥療法の効果の出方 
・施術直後に心境の変化を明らかに感じる。
・施術直後に少しだけ変化を感じる。
・数時間或いは翌日になって効果を感じる。
・効果と思われるモノは何も感じられない。

氣功療法で効果が出た事例の一部

遠隔気功 
*20歳代前半の男性 
 これまで仕事をしていたが突然引き籠もりとなってしまった。

施術の依頼者は母親ですが、当人には相談している事を話していない。
写真・名前・年齢 を知らせて頂き、「毎日数分ずつ送氣」する事一ヶ月。
結果
・自分で仕事を見つけて働きだした。・両親に対してこれまでには言った事のない「有り難う・ごめんなさい」という事を言う様になった。
・墓参りに両親と一緒に行く様になった。

送氣時の状況
送氣すると、当人の身体に何かしがみついている様に感じ、恨みなどを受けている様にも感じたので、母親に問うと元カノに恨まれる様な分かれ方をしているとの事。
それはいわゆる「生き霊」による影響だと断定したので、生き霊を祓うべく施術を繰り返した。  

*30歳代前半の男性   
高校を卒業後一度も就業していない。
施術の依頼者は姉ですが、当人には相談している事と送氣をしている事を話していない。写真のみをメールで送って頂き、名前や実年齢は知らせて頂いていないが「毎日数分ずつ送氣」した。

結果
一ヶ月を少し過ぎた時に、母親から依頼者に「当人が自分で仕事を見つけて働きだした」という連絡が有ったという報告を頂いた。

送氣の内容
当人の父親は傲慢で自分が悪くても謝る様な事を一切しない人だと聞いていたので、その影響で精神的に常に押さえ込まれていたモノと感じた。
其処で、親の意見に左右されず自分の生き方を前向きに模索する様に送氣した。


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心に深い傷